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エレックスシステムです。

録画レコーダー不要のSDカード録画型カメラです。

SDカードカメラはまず筒型があります。 SDカード型はまず筒型があります。

それからドーム型のSDカードカメラがあります。 それからドーム型です。

録画時間のご紹介です。 録画時間のご紹介です。

SDカードの容量で録画時間が異なります。まず32GB! SDカードの容量で録画時間が異なります。まず32GB!

そしてSDカード64GB。 そして64GB。

続いてSDカード128GB。 続いて128GB。

SDカード200GBが最大対応値です! 200GBが最大対応値です!

不法侵入のみなどを検知する場合は、 不法侵入のみなどを検知する場合は、

不法侵入のみなどを検知する場合は、 不法侵入のみなどを検知する場合は、

動体検知録画がお勧めです。 動体検知録画がお勧めです。

SDカードの大幅節約が可能です! SDカードの大幅節約が可能です!

当機の設定や映像確認はパソコンを使用します。 当機の設定や映像確認はパソコンを使用します。

当機の設定や映像確認はパソコンを使用します。 当機の設定や映像確認はパソコンを使用します。

Internet Explorer 11上で設定・映像確認を行います。 Internet Explorer 11上で設定・映像確認を行います。

Internet Explorer 11上で設定・映像確認を行います。 Internet Explorer 11上で設定・映像確認を行います。

夜間は・・・、 夜間は・・・、

SDカードに録画しつつ暗視モードになります。 録画しつつ暗視モードになります。

暗視カメラとしてもOK! 暗視としてもOK!

レンズ前面の赤外線が作動します。 レンズ前面の赤外線が作動します。

まずは日中の映像。 まずは日中の映像。

赤外線LED作動!暗視モード! 赤外線LED作動!暗視モード!

SDカードの取出しは、 SDカードの取出しは、

SDカードの取出しはとてもかんたんです。 とてもかんたんです。

筒型タイプのSDカード出し入れは、 筒型タイプのSDカード出し入れは、

当機底面のネジフタを手で開けます。 当機底面のネジフタを手で開けます。

すると中身が見えます。 すると中身が見えます。

ここにSDカードを手で入れます。 ここにSDカードを手で入れます。

ドーム型タイプのSDカード出し入れは、 ドーム型タイプのSDカード出し入れは、

まず付属のドライバーでカバーを開けます。 まず付属のドライバーでカバーを開けます。

内部にSDカード挿入部があります。 内部にSDカード挿入部があります。

その他、当機で出来る事をご紹介します。 その他、当機で出来る事をご紹介します。

電源さえ入れればあとは放りっ放しでOK! 電源さえ入れればあとは放りっ放しでOK!

映像上で何か動きがあった時、静止画自動撮影可能! 映像上で何か動きがあった時、静止画自動撮影可能!

好きな時間に録画出来るスケジュール録画機能完備! 好きな時間に録画出来るスケジュール録画機能完備!

当然SDカードが満タンになったら初めから自動上書き! 当然SDカードが満タンになったら初めから自動上書き!

録画したSDカードはパソコン上で再生可能です! 録画したSDカードはパソコン上で再生可能です!

付属の変換ソフトでWindowsMediaPlayerで再生可能です。 付属の変換ソフトでWindowsMediaPlayerで再生可能です。

ご自宅のルーターに当機を接続したら、 ご自宅のルーターに当機を接続したら、

簡易接続方式(P2P方式)で外部より監視可能! 簡易接続方式(P2P方式)で外部より監視可能!

当然、IPhone・Android対応です。 当然、IPhone・Android対応です。

不法侵入者発見!即座にその静止画をメール送信可能。 不法侵入者発見!即座にその静止画をメール送信可能。

ご購入前・後のお問い合わせは、 ご購入前・後のお問い合わせは、

大歓迎です! 大歓迎です!

機能・仕様詳細は、各商品ページをご覧ください。 機能・仕様詳細は、各商品ページをご覧ください。

お問い合わせお待ちしております! お問い合わせお待ちしております!

▼お店からのお知らせ

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▼SDカード型録画防犯カメラ(130万画素/32GB・64GB・128GB・200GB〜対応)

レコーダーがなくてもこのSDカードがあれば録画出来てしまう優れものです!使うメモリーカードはmicroSDカードの標準で32GBで最大200GBまで増強可能です。動体検知録画(何か映像に動きがあった場合のみ録画)やスケジュール録画完備!映像も最大130万画素という超高画質で録画します。

モニタリングや設定変更操作はパソコンで行います。ご法人・設備管理・家庭用などいろいろな用途でお使い頂けます。


●130万画素/SDカードカメラ●
用途:ご法人・設備管理・家庭用他
(型番:ES-CW105SW/C)
商品詳細ページへ

●130万画素/SDカードカメラ●
用途:ご法人・設備管理・家庭用他
(型番:ES-CD136SW/C)
商品詳細ページへ
SDカードで録画!レコーダーいらず!
家庭用としても当然お勧めです!
SD200GBまで対応
設置出来る面は天井・壁両方
画質は130万超高画質
防滴防雨防塵(IP66) 前面からの水気対応!
2-5m広角レンズ搭載
▼まとめ▼
標準32GBで目安3.7日記録です。
動体検知録画も可能です。
完全防雨型です。
パソコンを接続してモニタ
リングや設定を行います。
ご家庭用としてもいかがでしょうか?
▼ダウンロード▼
録画日数表
取扱説明書
かんたん説明書
機器仕様書
▼ダウンロード▼
録画日数表
取扱説明書
かんたん説明書
機器仕様書


▼アナログ52万画素・録画DVR/業務〜家庭用

アナログ52万画素/録画レコーダー「家庭用」としても。DVRの4CH・8CH・16CHの販売です!CH数は当然その録画レコーダーDVRに何台の防犯カメラが接続出来るかの数字になります。

この録画レコーダーのポイントはお客様が目で見て直観・感覚的に分かるような仕掛けをしております。例えば、日本語メニューは当社が編集しましたが噛み砕いた表現に徹しました。「家庭用」に最適です。

【2年保証】防犯カメラ・アナログ52万画素4CH録画ハードディスクレコーダー|500GB搭載・HDD最大4TBへ増強可・日本語メニュー|ES-DV804A 【2年保証】防犯カメラ・アナログ52万画素8CH録画ハードディスクレコーダー|1TB搭載・HDD2・4TBへ増強可・簡単日本語メニュー|ES-DV808A 【2年保証】防犯カメラ・アナログ52万画素16CH録画ハードディスクレコーダー|2TB搭載・HDD4TBへ増強可・簡単日本語メニュー|ES-DV816A

▼SDカードカメラについて(業務〜家庭用)

当店はSDカード録画型防犯カメラが得意なのが強みです。

SDカード型(家庭用含む)は本当に便利なものです。

しかし、使用用途や目的によってはメリット・デメリットは発生します。

SDカード型の特性をよく把握した上、機器選定を行う必要があります。

家庭用としても大活躍する、SDカード型について詳しく解説します。



▼SDカード防犯カメラの概要


写真1・SDカードをカメラに挿入

写真1のようにmicroSDカードというメモリーカードの中でも一番小さな媒体を防犯カメラの内部に挿入して録画を行います。

通常の防犯カメラのシステムを考えると、防犯カメラから配線を行い、配線を宅内まで引き込んでレコーダーに接続するというものが通例です。

これは、業務用・家庭用限らずのお話です。

一方で、SDカード型はこれに電源さえ入れる事が出来ればそれで終わりです。

(当然、SDカード録画防犯カメラのライブ映像を常時監視したい場合はモニターの場所までのケーブル工事が必要です)

録画映像を見たい場合は、SDカードカメラからSDカードを抜きます。

それをパソコンに接続して見ます。

録画映像を確認し終わったら、またSDカードをカメラに戻します。

業務用・家庭用限らずこれがSDカード録画型防犯カメラの機能概要になります。


●この商品はこちら→SDカード録画型防犯カメラ商品一覧


▼SDカードカメラのメリット1:配線がかんたん!


図1・配線図

図1をご覧ください。

これは当社のSDカード録画型防犯カメラの配線例になります。

当然、家庭用としても設置可能です。

配線は電源コンセントが近くにあればそれでOKです。

少し遠い場合は、延長ケーブルを使えば大丈夫です。

当社のSDカード防犯カメラのモニタリングはパソコンを使用します。

(実際のSDカード防犯カメラ映像はInternet Explorer11でアクセスします)

なのでノートパソコンがあればそれでモニタリング出来ます。

ノートパソコンが無い場合は、LANケーブルは100mまで切り売り販売しておりますので、例えば家庭用として設置される場合は、調整用で一時的に設置位置から宅内にLANケーブルを繋げる方法でも大丈夫です。

常時モニタリングされたい場合は、LANケーブルを敷設して頂く事になります。


●この商品はこちら→SDカード録画型防犯カメラ商品一覧


▼SDカード防犯カメラのメリット2:録画再生がかんたん!


図2・SDをUSBへ

図2をご覧ください。

SDカード録画型防犯カメラは映像の閲覧がかんたんです。

上記写真1のようにSDカードを防犯カメラから抜いて、図2のようにUSB変換アダプタにSDカード経由でパソコンに接続してフォルダを開けて映像をパソコン上で確認します(機種により付属のCDのソフトウェアをインストールの上、映像を再生します)。

また、事件などの一部始終の録画映像があれば、それをそのままパソコンに落とす事も可能です。

なので極論、説明書無しでも再生映像が見れてしまうくらいの手軽さ・かんたんさを兼ね備えていますので、ご家庭用でも重宝されている理由でもあります。


●この商品はこちら→SDカード録画型防犯カメラ商品一覧


▼SDカード防犯カメラのメリット3:価格が比較的安い


図2・SDをUSBへ

左の価格比(当社比)をご覧ください。

通常なシステムで防犯カメラ⇔レコーダー間で配線工事をしてというシステムで防犯カメラ1台+録画レコーダーセットで¥29,980でSDカード録画型防犯カメラは当然ながらその下の価格帯です。

防犯カメラ2台になりますと通常システムの方がコストが安くなりますが、配線工事が絶対に発生します。

それを考えるとSDカード型の方が断然コストは低く抑えられます。


●この商品はこちら→SDカード録画型防犯カメラ商品一覧





よくあるご質問・防犯カメラと監視カメラどう違うの?

というご質問をよく頂きます。

これは弊社見解になりますが、防犯カメラは「家庭用」・商店街などを中心に、設置するカメラは目立つように設置し、抑止力を前面に押し出して犯罪を未然に防ぐと言った具

合です。

その裏では当然、レコーダー(「家庭用」・施設限らず)で映像を録画するといったシステムです。

監視カメラは、上記の要素も含め、大型ショッピングモールなど防災センターのようなモニターを多大に設置されていて警備員が常時監視するようなものを指す場合が多いです。

こちらも同様にレコーダーを設置し、録画されています。

ただし、こちらの録画は精度が良く、長時間・鮮明映像録画・きめ細やかな録画など、録画の質が高い傾向です。

またドームカメラのように、一般のお客様が一目見てカメラと分かりにくいような構造のカメラも多く設置されています(逆に「家庭用」としてあまりドーム型はケースが少ないです)。

弊社はこの中でも防犯カメラの「家庭用」と小規模施設(商店・事務所など)を得意とし商品を取り扱っております。

用途により商品が多岐に分かれますので、是非、弊社専門スタッフまでお問い合わせください。


▼防犯カメラコラム1

自宅の防犯対策を高めるために「家庭用」の設置をしてみませんか。

平和日本といえども犯罪は日々起きています。

特に、現代社会では住居侵入犯罪といった空き巣や居空きの状況で窃盗に入って強盗をする犯罪が多発してきています。

このような状況のためそれぞれの自治体では、住民による意識を高める活動を行ったり、自治体もそれらの「家庭用」を支援をする制度を行っています。

つまり、自分の身は自分で守ると同等で自分の家は自分で守らなければならない世の中になってしまいました。

侵入犯罪は、ガラスを割って侵入したり、施錠がされてないところがら侵入してきます窓ガラスや玄関ドアに対しては対策をなさっている方が多いと思います。

もちろん効果的です。

ですが、犯罪を犯そうとしている泥棒は、家庭の死角となっている所など人通りが少なく暗いところから侵入することを好んでいます。

つまり、他の人に見られない状況で侵入できるところになります。

よって、そのような場所をつくらないことも自宅に対する「家庭用」防犯対策になります。

例えば、センサー付きのライトなど人が近寄ったら自動的にセンサーが感知してライトが付きます。

また、ドアの開閉のごとに音が鳴るシステムもあります。

さらに、「家庭用」を設置すると防犯率が高くなります。

「家庭用」のなかにダミー防犯カメラというものもありとても格安です。

存在があるだけで防犯率は高くなるので利用してもいいかもしれません。

以上が自宅の「家庭用」の防犯対策を高めるための方法になります。

「家庭用」の防犯機器の設置をお勧め致します。

「家庭用」、されど「家庭用」。



▼「家庭用」として設置出来る防犯カメラ。

安全を守るために、「家庭用」に防犯カメラを設置するとセキュリティーを強化出来て安心です。

玄関や各お部屋、階段などに取り付けておけば、それぞれの場所をいつでも見張ることが出来ますよね。

「家庭用」では防犯カメラが設置されているという抑止力が大切です。

昔と違って、かなり技術に優れたシステムが搭載されており、「家庭用」として高いセキュリティー対策が出来る商品がたくさん販売されています。

まずは試しに、「家庭用」の防犯カメラを設置して見ましょう。

SDカードが搭載されていて、録画出来るメモリーの容量が大きいタイプがあります。 毎日使うものですから、「家庭用」と言えども容量は大きい方が便利ですよね。

形はコンパクトなサイズで、お部屋の隅に取り付けていてもわかりづらいと思います。

夜間時は赤外線で反応するタイプがありますので、お部屋に設置していても生活に支障が出ることはありません。

「家庭用」で使う防犯カメラは、様々な種類が販売されていて、購入されるお客様の自宅によって、使い分けられると思います。

種類は「家庭用」や業務用様々です。

購入に関しては、インターネットショップがリーズナブルで種類もたくさんあり、手に入りやすいでしょう。

「家庭用」もいろんな種類が選べます。

きちんと見えない位置がないように、なるべく複数台購入して設置した方が賢いですね。

天井に設置するタイプなら、一体感があって違和感がないところが魅力的です。

自宅の安全は自分たちで守るべきですし、そのために防犯カメラが存在します。

「家庭用」のネットワークカメラなどを導入して、いつでも外出先から安全確認が出来るように、工夫しましょう。